カテゴリ名

2014.07.03

「食養の再開⑪」

7月になってしまいました。先週(6月下旬)、梅干にする梅漬けの作業をしました。同じく梅干作りを続けている友人がいて、これは彼が手配してくれているのですが紀州産の南高梅が10キロ届い...

詳細を見る

2013.08.02

食養⑩続…梅干

天気予報がよく中るようになったなあ…と科学技術の進歩に感心していたところですが、最近は“どうした?”と思うぐらい参考になりません。それだけこれまでのデータが当てはまらない異常なこと...

詳細を見る

2013.07.18

「食養⑨梅の土用干し」

わき道へ逸れている間に、まだ、まだ…と思っていた漬け梅を干す時季が来ました。私は古式に則って「土用干し」をします。夏の土用(土用は四季ごとにある)は7月の19日か20日から8月6日...

詳細を見る

2013.07.12

「食養⑧梅干と塩」

先週末、梅漬けの樽を開いて見ました。後に漬けた10キロの方もきれいに澄んだ梅酢が上がっていて、これも味(梅酢)は今まで以上に旨みが感じられました。ただ、両方とも灰分のようなものが少...

詳細を見る

2013.06.28

「食養⑦梅干」

きのう、梅を漬けました。夜、家へ戻ったら和歌山の方へ頼んでおいた梅干用の生梅(南高梅、10キロ)が届いていて、遅い夕食をすませたあと意を決して?作業。完熟梅なので、ぐずぐず延ばすと...

詳細を見る

2013.06.22

「食養⑥なぜ梅干」

「梅」は梅干にするだけでなく、ほかにも利用法があります。梅酒は作られる方が多いと思いますし、梅シロップも同様でしょう。これは予想以上に簡単で、材料は梅と飲用アルコール類(焼酎とかブ...

詳細を見る

2013.06.13

「食養講座⑤梅干」

前回は梅干作りの前段、「梅漬け」の私なりの作業を記しました。残る「干す」作業まではかなり間(ま)があります(1カ月から1カ月半ぐらい)。この間にやる作業と言えば、重石(おもし)を少...

詳細を見る

2013.06.07

「食養講座④梅干」

今年は例年より10日ぐらい早く、梅雨入りが発表されました。ホントかな?と疑心暗鬼でしたが、案の定そのあと晴れる日が続いたので口が悪い私は「梅雨明けだね」と言って挨拶がわり?にしてい...

詳細を見る

2013.05.30

「食養講座③」

農薬というと普通には農作物を虫害や病気から守る(予防)殺虫剤・殺菌剤、農作業の簡素化を図るための除草剤、植物成長調整剤(植物ホルモン剤など)あたりまで思い浮かべればよい方じゃないか...

詳細を見る

2013.05.13

「食養 講座②」

前回、バナナは両端を果肉ごと1センチほど切り落としてから皮を剥いて食べる旨、書きました。なぜか? じつは私自身はバナナはあまり好きではないのですが、愚妻が朝ババナのダイエット法とか...

詳細を見る

ページTOPへ戻る